戦争と先祖供養

現在の世界は、一部の悪党たちの謀略によって、世界大戦の危機に直面している。先日、米・国務次官のヌーランドが「7月11日に第3次世界大戦を起こす」という計画をしていたのが暴露されていたが、戦争はなぜ起きるのかではなく、「毎回起こされている」ことを知る必要がある。現在のロシアとウクライナの争いにおいても、日本の報道では「ロシアが悪者」という情報しか流されないが、「では、なぜ戦争になったのか?」という質問には答えられないでいる。ウクライナがそもそもどんな国なのかも知らないものたちが、「可哀そうだ」と言っているのである。どちらが悪いかという見方ではなく、誰が一番利益を得ているのかという視点で見なければ、本質は見えてはこない。今回も、武器を売るアメリカのネオコンたちが一番潤っており、こういった一部の者たちの利益のために毎回戦争が引き起こされてきた。そして、一番被害に遭うのは、我々一般庶民である。テレビでは善悪二元論の報道しかしないが、テレビの一方的な情報ではなく、この構図を国民の皆が理解することが、戦争の抑止に繋がるのである。

最近のフランスの移民の暴動を見ても分かるように、世界中が非常に荒れた状態となっている。それ以上に、成仏出来ない先祖霊たちが大暴れしており、今後はさらに世界中に波及してゆくだろう。

現在の荒れた状況は、大きな戦争が起こるか、或いは地球規模の天変地異が来るかどうかの瀬戸際に立っている。これを食い止めるには、浄霊しか残されてはいない。

 

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