『 愛知県のIです。
お盆は兄妹達が帰ってきて、賑やかで有意義に過ごせました。
8月15日には母の従兄(84才)が名古屋から母に会いに来てくれて、亡くなった父(母の夫)の香典を持ってきてくれました。全く交流も無く、お互いに居場所すら知らなかったのに、わざわざ調べて会いに来てくれました。「昔、伯父さん(母の父)にはお世話になった」との事でした。
母には兄がいます。普通ならまず長男の所に先に挨拶に行くと思いますが、こちらに来ました。
母の従兄が帰った後に名前を聞いたのですが、「F」さんだそうです。確認した所、ご供養をして頂いた方の息子さんでした。
本物の浄霊と言うのは本当に凄いですね。間違いなくご先祖様からのお礼ですね。
ありがとうございました。 』
星椎水精先生のコメント:
メールにあるような不思議な事が、こちらでの浄霊では頻繁に起きている。周囲の人には「なぜ」と思う出来事でも、浄霊をしている末裔だけにはその意図が理解できている。あくまでお陰は、浄霊をしている末裔に対してであり、先祖は、自分たちが考えるよりもはるかに礼儀正しい。
メールにあるような不思議な事が、こちらでの浄霊では頻繁に起きている。周囲の人には「なぜ」と思う出来事でも、浄霊をしている末裔だけにはその意図が理解できている。あくまでお陰は、浄霊をしている末裔に対してであり、先祖は、自分たちが考えるよりもはるかに礼儀正しい。



