危機感(埼玉県・Aさん)

『 先日にはU家3名のご先祖様の浄霊を執り行っていただきまして、誠にありがとうございました。
特に感じた事はなかったのですが、気づいた事等ありましたらまたメールに書きたいと思います。

先月の千葉豪雨からあちこちで豪雨災害があり、また今月のお彼岸の入りには再び千葉が豪雨被害を受けました。
ここまで執拗に被害に遭わされたら自然災害とは到底言えないと思います。
千葉は何か複合的に狙われているようで闇が深そうです。
こちら埼玉は被害はなかったのですが、9月に入ってから今日現在までずっと雨や曇りで晴れたのは2日ほどでした。それも快晴とまではいかずスッキリしない感じでした。
これでは近い将来、食料危機は免れないと思います。
この後はまた台風が近づいてくる予報もあり、また関東の地震も予想されているので気をつけなければと思っています。

本当に殺伐とした世の中で嫌になりますが、浄霊を急いで頑張りたいと思います。
この度は誠にありがとうございました。 』

星椎水精先生のコメント:
最近の線状降水帯というものは、非常に人工的なものを感じる。少し前の台風も、沖縄を右往左往していたが、明らかに人工的だとわかるものだった。気象兵器は1970年代にはすでに完成しており、条約も存在している。それを、ありえ得ないとか、陰謀論などと言っているものたちは、すでに取り残されているのである。
今回のような収穫期の大雨や、現在の石油危機による肥料不足は、間違いなく食糧危機へと繋がってゆく。テレビの情報だけでは、あまりにも内容が平和で、危機には気づくことはほぼ不可能である。メディアはあえてその役目を担っているのだが、自分の頭で考え情報を集めなければ、世界の本当の姿は見えては来ない。
千葉の水害も、外国人による排水場の銅線盗難により稼働できことも関係しているようだ。今までの平和な日常が、どんどん失われてきており、人心の荒れはまさに世紀末そのものである。危機感を持ち、浄霊を急いで進めて行くのが賢明である。
お問い合わせフォームはこちらお問い合わせフォームはこちら
error: Content is protected !!
タイトルとURLをコピーしました