『 アトランティス協会 様
星椎先生のカレンダーのお写真は美しい霊廟(れいびょう)タージマハルです。
インドはパキスタンと中国との間で紛争を抱えていますが、いつまでも守られることを願っています。
一方で根源を突き詰めていくとインドとパキスタンの分断を引き起こした連中、そして今日まで裏で対立を煽って戦争で一儲けしている連中が見え隠れします。・・』
星椎水精先生のコメント:
例えば右翼(保守)と左翼(リベラル)、黒人と白人、あるいはワクチンでの推進派と反対派など、常にお互いを争わせて疲弊させ、分断して統治する分割統治を、古代ローマ時代から支配者たちは行ってきた。それは、敵を他に作ることで、自分たちに不満の矛先が向かないようにするためのものでもある。日本でも現在、移民をどんどん受け入れているが、文化も教育も全く違うものたちが入ってきても、共生など出来るはずがなく、犯罪が増えるだけである。移民はヨーロッパで大失敗し、治安が極端に悪くなっているが、この失敗を知りながら、わざと日本でも進めているのである。これも、世界統一のため、そして外国人移民が敵だとして、国民を分断するための工作の一つである。
勧善懲悪が是とされる日本では、特に善悪二元論の単純な思考回路となっており、良いか悪いか、敵か味方かという単純な判別しかできなくなっている。もうすぐ参院選があるが、今年からその傾向はさらに強くなり、日本でも分断が進んでゆくだろう。
例えば右翼(保守)と左翼(リベラル)、黒人と白人、あるいはワクチンでの推進派と反対派など、常にお互いを争わせて疲弊させ、分断して統治する分割統治を、古代ローマ時代から支配者たちは行ってきた。それは、敵を他に作ることで、自分たちに不満の矛先が向かないようにするためのものでもある。日本でも現在、移民をどんどん受け入れているが、文化も教育も全く違うものたちが入ってきても、共生など出来るはずがなく、犯罪が増えるだけである。移民はヨーロッパで大失敗し、治安が極端に悪くなっているが、この失敗を知りながら、わざと日本でも進めているのである。これも、世界統一のため、そして外国人移民が敵だとして、国民を分断するための工作の一つである。
勧善懲悪が是とされる日本では、特に善悪二元論の単純な思考回路となっており、良いか悪いか、敵か味方かという単純な判別しかできなくなっている。もうすぐ参院選があるが、今年からその傾向はさらに強くなり、日本でも分断が進んでゆくだろう。



