先祖供養(浄霊)の醍醐味を感じた福島県Kさんの体験談

『 こんにちは、この度もご先祖様大変お世話になりました。
名前の読み方の解らないご先祖様であるにも関わらず、浄霊をお受けいただき、更に読み方を私に付けさせていただきまして、ありがとうございました。
読みかたが間違っていたらどうしようと悩みましたが、意外とあっさり、これがいいと思えた名前にさせていただきました。
名前が決まってからは、嬉しくて・楽しくて「浄霊って楽しいなー」と思えたし、浄霊までの数日でしたが、とても気持ちのいい日々を過ごせていました。
毎回感じ方が違い、この様に感じられる事はなかなかありません。
これを感じられる時は、「浄霊の特権!」と思っています。
この感覚は、やった人しか解らないのでしょうね。
何と言えばいいのか 心が気持ちいい、とっても幸せで、浄霊の醍醐味だなーと感じます。
浄霊日の午後に、無事上がったかなーと思い浮かべたのですが、何の返答も無く、「あれ!?いない。」
無事に上がって行けたなーと思いました。
本当に本当に、お世話になりました。
ありがとうございました。  』

星椎水精氏のコメント:
本当の浄霊は、このように嬉しくて楽しいなど、非常に明るいもので、暗さやおどろおどろしさは一切ない。それは、本物の供養を実践しているからで、この明るさは浄霊を受ける先祖の気持ちに他ならない。
遠隔にも関わらず、このような気持ちになれる浄霊は、世界中のどこにもない。霊感があり、徳があり、そして純粋な心を持った人でなければ、浄霊は決して許可されない。それこそが、浄霊の特権なのである。
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