先祖供養のおかげを実感している兵庫県Kさんの同僚の話

『 アトランティス協会の皆様、いつもお世話になりありがとうございます。
本日もご連絡をくださいましてありがとうございます。体験談をいつも本当にありがとうございます。
Yさんの事を書かせていただきます。
Yさんは私がアトランティス協会で先祖供養(浄霊)をしていただいているのはご存知です。Tさんの供養(浄霊)をしていただいた時にお話ししました。
Tさんの事は前にお伝えさせていただきましたが、Tさんは本当に急に亡くなったので、亡くなる前々日ぐらいまでずっと仕事の事や日々の事で揉めてものすごく険悪になっていたので、亡くなった時にはYさんは自身を責めて半狂乱でした。
その時に姫路さんに、Tさんの供養を言っていただいて浄霊していただいたら、本当に嘘のように気持ちが晴れたそうで、「こんな不思議な事が世の中にはあるんですね」と、とても喜んでおられました。
その時に私は、
「ご先祖様の供養(浄霊)をお願いしていて気持ちも明るくなって、いろいろな事に感謝しているんです。YさんもTさんの事で良かったと言われたので、ご先祖様の供養をお願いされてはどうですか?」
というようなお話しをしたと思います。
でもその時は、お金がないからと断られたと思います。
それで、翌年かその次の年に、Yさんのお父さんが亡くなった時にものすごく落ち込んでおられたので、Tさんの時の話をして、再度「アトランティス協会でご供養をお願いされないですか?」と聞いたのですが、その時もお金がないという事は言われたのですが、あと「父親も先祖様もちゃんと成仏していると思うのでよいです」と断られたと思います。
その時に成仏していると思うからとはっきり言われたので、「何故そのような事が言えるのかな?」と思ったのでその事はよく覚えています。
また当時の事で何か思い出しましたらご連絡させていただきます。 』

星椎水精氏のコメント:
これは先日紹介した、実父の死後、悲しみ続けているという同僚Yさんの話の続きである。このメールを送ってくれた人はこちらで先祖供養を頑張っており、浄霊の凄さや良さを十分理解しているので、Yさんに供養をしてはどうかと促したが、お金がないとか、成仏しているといって断られた経緯がある。
一度は供養の良さを体験しても、こちらの先祖供養(浄霊)を理解できるレベルには達しておらず、先祖に使うお金がないと言っているに等しい。先祖が成仏しているはずだという思い込みは、無神論者に多い特徴でもある。或いは、薄々気づいてはいても、お金がないと言って見ないふりをする者もいる。チャンスを与えられていても、それがチャンスと思えないほど霊感や徳がない。そうして最後は、自分も先祖と同じ目に遭うことになるのである。
彼女が動くとしても、かなり追い詰められた事態になってからだろう。だがその時は、すでに手遅れかもしれない。
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