憑依と護身(福岡県・Мさん)

『 お世話になります。
皆様お元気でいらっしゃいますか。

先日は、水晶と生霊外し並びにオーラを厚くする儀式をありがとうございました。
お礼が大変遅れて誠に申し訳ございません。

実は儀式の2〜3日前、風呂に入る時に水晶を外した際、留め具からワイヤーが3cm程飛び出ていました。
いよいよ限界だと次の日は袋に入れ、ズボンのポケットに入れていました。
途中、凄く水晶が熱く感じた時があったのですが、忙しく入れたままにしていました。
帰宅して確認すると、ワイヤーは数ヶ所切れており、悲惨な状態でした。
申し訳なく、酷使してしまいました。
次の日からは水晶のみ袋に入れ、ポケットに入れていました。
以前の水晶の状態の良さそうな物を首に着けていました。

浄霊の当日は、浄霊の時間前には前方にある山と雲の隙間が広がり光が差していました。思わず「わーっ!」と声が出てしまいました。
12時過ぎにバタバタでしたが、新旧の水晶を並べてみると、一目瞭然です。
輝きがこんなにも違うんだと改めて実感しました。
古い水晶にお礼を言い、新しい水晶にはよろしくお願い致しますと頭を下げました。

ありがとうございました。 』

星椎水精先生のコメント:
この人は仕事柄、いろいろな家を訪問するため、各所で憑依を受けている。その身代わりとなっているのがパワー入りの水晶で、繋いでいる金属のワイヤーがささくれたり切れたりするほど酷使している状態にある。ここまで来ると、水晶もパワーを使い果たし、護身することは出来ず、憑依によってケガをしたり、疲れやすくなったり、体調不良に悩まされることになるだろう。
このように、優しい人や霊媒体質の人は、真っ先に憑依され、霊障を受ける。それほど、世の中が荒れていることを物語っており、水晶や生霊外しなどの護身は、さらに重要となってくる。
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