喪失感と先祖供養(兵庫県・Kさん) 

『 最近の私の周りでの事です。

先日、会社の友達と話をしたのですが、この友達は私より2才下の明るい人で全く暗いところのない人なんですが、この友達のお父さんの話になって(2024年の12月に91才で亡くなったそうです)いまだに父親が亡くなった喪失感でいっぱいだと話すので、少しびっくりしました。
亡くなってもう一年以上も経っているし、年齢的にも言う事はないように思ったのですが、この友達の事を考えると、私はご供養してくださって、父親が亡くなっても喪失感はなかったと改めて感謝の気持ちでいっぱいになりました。本当にありがとうございます。 』

星椎水精先生のコメント:
こちらで浄霊をしている人とそうでない人とでは、このような違いとして如実に現れてくる。この差は何かといえば、本当に成仏しているかどうかである。メールにあるような普段から明るい人であっても、ふとした瞬間に暗い影がさす。この影こそ、成仏できていない先祖であり、浄霊しない限りは払拭されることはない。逆に、こちらで浄霊をすると、いないことの寂しさはあっても、喪失感というものはほとんどない。どれだけ先祖の影響が大きいのか、比較するものがあると非常にわかりやすいだろう。
お問い合わせフォームはこちらお問い合わせフォームはこちら
error: Content is protected !!
タイトルとURLをコピーしました