『 いつもお世話になっております。
先月は私の父方と元旦那さまの御先祖様の浄霊ありがとうございました。
その後、仕事場で不思議なことがありました。
先月まで私は病気で入院していまして1カ月程、仕事を休んでて最近復帰しました。浄霊後の次の日に仕事に行ったら同僚の人に快気祝いをいただきました。ですが普段はその方とは話しはしますが、快気祝いをもらう程の仲ではないです。「何故だろう?」と仕事中に考えていました。そして気づいたのは、お祝いをくれた人の名字が浄霊を今回していただいた元旦那の名字と一緒の同僚だったのです。気づいた時は凄くビックリし少し鳥肌が立ちました。家に帰って母親にこの事をすぐに話しをして、母親も驚いてました。
きっと元旦那の御先祖様が、わざわざ私に分かるように同じ名字の同僚でお礼をしてくれたのだと思いました。喜んでいただけて私も凄く嬉しかったですし、これからも浄霊を続けていく励みにもなりました。
これからも、一人でも多く御先祖様に喜んでいただけるよう浄霊を頑張ります。
星椎先生、よろしくお願いいたします。 』
星椎水精先生のコメント:
基本的に先祖は非常に義理堅く、助けてくれた末裔になんとかお礼を伝えたかったようだ。特に、離婚をしている側の先祖のため、感謝もひとしおだったのだろう。気づいてもらえるように、いろいろと画策した様子が窺える。
一般的には偶然と捉えられるようなことでも、浄霊(先祖供養)をしていると、そこに先祖の意識を感じることができる。それは、自分の感性がどんどん磨かれてきている証でもある。
基本的に先祖は非常に義理堅く、助けてくれた末裔になんとかお礼を伝えたかったようだ。特に、離婚をしている側の先祖のため、感謝もひとしおだったのだろう。気づいてもらえるように、いろいろと画策した様子が窺える。
一般的には偶然と捉えられるようなことでも、浄霊(先祖供養)をしていると、そこに先祖の意識を感じることができる。それは、自分の感性がどんどん磨かれてきている証でもある。



