供養のおかげ

『 星椎先生、アトランティス協会の皆様

先日は私の御先祖様を御供養していただき、誠にありがとうございます。

先週は、風邪をひきながらも、仕事に行ってたので、とてもしんどかったです。やっとましになってきました。自分がしんどかったら、主人の事(肩や腰が痛いとか、いろいろ)も気にならないですね!
今回の御先祖様も、咳で苦しい思いをして亡くなられたのかもしれません。御供養出来て本当に良かったです。
今日は、曇りでしたが、庭を見るとバラや、その周りの花がとても綺麗に咲いてました。何年もかけて大きな株になった花や、種子から育てた花が、上手い具合に一緒に咲いて、とても綺麗な光景を生み出してくれました!御先祖様から花束をプレゼントしてもらった感じでした!

母親にも、プレゼントがありました!母親がやってる畑で今年はえんどう豆が豊作で、母親の大好きな豆ごはんがたくさん食べれました!!
もちろん母親が、頑張って育てたのですが、天候や、虫や、鹿などの被害にあったりして、毎年上手くはいきません。今年は特に上手くいってくれたみたいです。
本当の御供養をしているおかげで、周りの人にもいい事があって嬉しいです。

いつも引き受けてくれて御供養していただいて、本当にありがとうございます。
これからも頑張りますので、よろしくお願いいたします。 』

星椎水精先生のコメント:
こちらで供養している家とそうでない家とでは、様々な場面でその違いを実感することがある。例えば、このメールと似たような話で、周囲の畑は不作だったのに、なぜか供養をしている自分の家だけ豊作だったとか、地震で周囲の墓は倒れたのに、自分の家だけ無事だったというものもある。このように周囲に比較する対象があれば、より浄霊のお陰というものを理解しやすい。先祖たちは、成仏できた喜びをいろいろな形で表現するが、特に先祖への愛情がある人ほど、そのお陰を感じているようだ。
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