先祖の苦しみ(大阪府・Hさん)

『 アトランティス協会
星椎先生、姫路様、スタッフのみなさま
大阪のHです。
本日のご先祖さまの浄霊をありがとうございます。
Hおじいちゃん、おめでとうございます。
ご供養出来て良かったと思います。
お待たせいたしました。

今日は、昨日からのまとまった雨も上がりましたが、白い雲に一面覆われた空で、やや肌寒い身の引き締まる浄霊日でした。
時間になってから瞑想いたしましたが、胸が苦しくなって呼吸もややしにくい感じを受け、ご先祖さまのお苦しみを頂いた気持ちでした。
51歳という若くはないですが、早めに亡くなっていたので胸のご病気か何かかなと考えながら瞑想していました。

途中で電話が鳴り、仕事でしたが他からもメッセージも入って瞑想を中断して対応したのですが、11時15分頃で浄霊が終わるかどうかの時間だったのかなと思いました。

ふと気づくと胸の苦しみもなくなっていました。

今回の浄霊前は、やはり子どもが体調不良になり(最近多い気がします)。
ストレスからくる腸炎で学校や駅まで送る日々が続いていました。
その子どもも昨日から回復の兆しがあり、今日は一人で学校へ行きました。

病院で処方された薬も効いているのだと思いますが、浄霊の終わるころに合わせて治ってきたというのも何かお伝えしたいことがあったのだろうかと考えたりいたします。

今回、浄霊前後に感じたことでした。 』

星椎水精先生のコメント:
浄霊前には、先祖の苦しみを一時的に味わうことが多い。浄霊後に痛みが治っていれば、それは先祖の痛みだったのだと理解できる。末裔が味わう苦しみはほんの僅かだが、先祖はその状態でずっと苦しんでいる。それを考えれば、一刻も早く助けてあげたいと思うだろう。その人としての心が浄霊には必要不可欠であり、まだまだ大勢控えている先祖のためにも、覚悟を持って浄霊を進めて行く必要がある。
お問い合わせフォームはこちらお問い合わせフォームはこちら
error: Content is protected !!
タイトルとURLをコピーしました