浄霊(先祖供養)の意識

『 こんにちは、本日はご先祖様大変お世話になりました。
ありがとうございました。

(ご供養の)申し込みの後、何かを見落としている様な気持ちが残り、戸籍を何度も見ましたが、何度見ても事務的な様式以外感じられず、家系図も見ました。

A家は、養子が続き直系が途絶えている。
Cさんが養子になり(浄霊済み)・Mさんがお嫁に来て、A家の新たな子孫が繋がりました。
このお二人から曽祖父・祖母に繋がり・・・ハッとしました。
この二人がいなければ、私が生まれていない!
A家を繋いでくれた方達だ!!
新たなA家を繋いでくれた立役者とも言える方でした。
これは、先祖がどうしても伝えたかった事であると思いました。
小さな何かを受け止めてあげられるように、気付いてあげられる様に、今後も頑張って行きたいと思います。

見えなかったピースが繋がった時に、浄霊は楽しいと感じます。
浄霊が無ければ気付かないままでした。
終わりを迎えていたであろうA家が新たに繋がって今がある、先祖が頑張った。
本当に感謝です。
いつもありがとうございます。
どうぞよろしくお願いいたします。
この度も、本当にお世話になりました。
改めて、ありがとうございました。 』

星椎水精氏のコメント:
家系図を見たときの「何か見落としているような気持ち」や違和感は、そこに先祖からのお知らせがきていると判断して良い。大抵は、漏れている先祖からの供養の催促である。家系図には名前はないが、除籍簿にはその先祖の兄弟や父母の名前が書かれてあることが多く、そこはスーパー浄霊の範疇(はんちゅう)には含まれないため、必死に訴えてくる。
浄霊は、先祖と魂の交流ができる貴重な場でもある。頭ではなく魂で浄霊が理解できてくると、メールにある「浄霊が楽しい」という意識が自然と芽生えてくる。先祖を救い、そして自身の魂が成長できることは、何事にも変え難い喜びである。
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