『 アトランティス協会 様
このたびはお盆月に当たりまして、6名様の浄霊の儀式とお名前呼び直しの儀式を執り行って下さりまして、本当にありがとうございました。
少し遅れましたが気付いたことを報告いたします。
(中略)
ふと時計を見ると儀式の3分前だったので合掌して浄霊のお願いをしました。
ソファに腰掛けてまぶたを閉じていると、頭のてっぺんが何かにつながれたようになり、眩しい白い光がカメラのフラッシュのように一瞬広がり、全身が火照ってきて弱くジーンとしてきて何かが蒸発していく様子がかすかに感じられました。
この後、一瞬居眠りをしてしまいました。
しばらくして幾つもの橙色または山吹色の球状の光が目の前で勢いよく舞踊っていました。
同時に何か話し声が聞こえましたが、内容が聞き取れませんでした。
その後、次第に光の色が美しく高貴な青緑色に変わっていきました。
これが大勢のご先祖様が待ち望んでいる真の魂のお浄め、真の浄霊だと思うと心から本当に有難くなって、アトランティスの神様と星椎先生に心の中で感謝しました。
その後、深く居眠りしてしまい別用事で掛けていたスマホのアラームが鳴ってハッとして目覚めました。
(中略)
アトランティスの神様、星椎水精先生、アトランティス協会スタッフの皆様方、このたびの儀式でも大変お世話になりまして、本当にありがとうございました。 』
星椎水精先生のコメント:
浄霊の感じ方は人それぞれであり、見えたからすごいなど、優劣を表すものではない。重要なのは先祖を救うことであり、成仏を実感できるかどうかである。ただ、何も分からなかったという人は、このように見える人もいるのだという参考になるのではないだろうか。
浄霊の感じ方は人それぞれであり、見えたからすごいなど、優劣を表すものではない。重要なのは先祖を救うことであり、成仏を実感できるかどうかである。ただ、何も分からなかったという人は、このように見える人もいるのだという参考になるのではないだろうか。



