ワクチン後遺症(星椎水精)

【千葉県・Yさんからのメール】

『 いつも大変お世話になっております。
私が通っている、整体の先生のお話し致します。
以前は、駅前の店舗で2人で営業されていましたが、コロナが少し落ち着いた頃お店を閉められました。
その頃は、私もお世話になっていませんでしたが、最近友達から、1人の先生は、うちの近くのマンションで営業されていると聞き、行って来ました。
話しを聞きましたら、2人共、糖尿病になりお店を閉めたそうです。
店長さんは、1型で、もう1人の私が通っている先生は、2型だそうです。
先生曰く、
「食べ物も悪かったと思うけれど、コロナワクチンを3回位打ってから、2人共おかしくなった」
そうで、食べ物も制限し、毎月、眼科で目に注射を打たれてるそうです。
特に店長さんの方が、大変みたいです。
私は、当時姫路さんから、「絶対に打っては、ダメ」と念を押され、周りからは、白い目で見られましたが、今思えば、本当にありがたかったです。
政府の言う事を、まともに信じて、亡くなられた方や、未だににおかしくなられてる方が、山いらっしゃいます。
アトランティス協会の皆様のお陰で、私は、助けて頂き感謝の一言につきません。
本当にありがとうございました。 』

星椎水精先生のコメント:
ほとんど報道されないが、今もワクチンの後遺症で苦しんでいる人が大勢いる。なぜか日本人はもう終わったと思っているが、ワクチン後遺症や死亡者はどんどん増加している。日本よりも人口が少ないイギリスでは、50万人以上がワクチン後遺症に苦しんでいるという公式の統計データがある。しかし日本では、後遺症をほとんど認めないので、後遺症で苦しんでいる人は2、3千人ぐらいしかいなことになっている。接種する時は大騒ぎをしながら、それが過ぎるともう忘れてしまっているのが、今の危機感のない日本人の姿なのである。
少し前に、欧州医学会に提出された論文が話題となっている。それによれば、ファイザー製のワクチンを打った人の体内で、3年以上たっても、体内でスパイクタンパクが作られ続け、体内で炎症を起こしているというものである。つまり、mRNAの逆転写が起き、遺伝子に組み込まれている可能性が高いということを表している。そうなると、永久的に病気を起こしてしまうことになる。さらに3回目のブースター接種を境に、体内でIgG4抗体が増えることが確認されている。このIgG4抗体によって免疫寛容を起こし、免疫機能が働かない状態になる。その結果が、夏にインフルエンザが流行ったり、いろいろな病気にかかったり、果てはターボ癌の増加という形で現れている。さらに怖いのは、接種した時よりも、1年以上たった後でどんどんIgG4抗体が増えるという点である。接種直後であればワクチンの害も認められやすいが、接種から時間が経てば経つほど、IgG4抗体が増え、さまざまな病気を発症しやすくなる。そして接種者は、この原因がまさかワクチンにあるとは気づかないのである。まさに、時限爆弾である。
このような危険な遺伝子製剤を、日本人は8割以上が打ってしまい、その怖さも理解していない人が大半である。今は元気でも、数年後も健康でいられるかはわからない。だが、打ってしまったことを後悔しても仕方がない。それよりも、何をするかが重要である。解毒は重要だが、特に目に見えない先祖の力がとても重要になってくる。つまり接種者ほど、先祖の浄霊を進め、遺伝子の浄化を促進しなくてはならないのである。危機感を持って、浄霊を急いだほうが良いだろう。
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