魂の重さと先祖供養(京都府Oさんの体験談)

『 こんにちは!
ありがとうございます。お手紙 会報届きました。
姫路さんの別途お手紙で、どうしてS様の御霊は重かったんだろうか?
T様は、少し重かったんだろうか?
家系図では見えない家系譜を見てみますと、S様は結婚翌年協議離婚しており、複雑な思いがあったのかなぁと一人思いを廻らせてます。
息子達の新居のお清めもしていただいて、本当に安心してます。
浄霊のお手紙を拝見してると、肩の力がフッ~と抜けて来てるようです。
ご先祖様たちの生き様を見せて頂いてる様な、そんな思いを、馳せてます。 』

星椎水精氏のコメント:
魂の重さには、病気の有無や亡くなった時の状況が大きく関係してくる。ガンなどの大病でもかなりの重さがあるが、自殺者に関しては非常に重たいものがある。自殺の場合、地球の神への謀反になり重くなるのは当然だが、先祖の犠牲者としての自殺であったり、本人の考え方が良い場合は、そこまで重くない時もある。逆に普通に亡くなったものでも、考え方が自己本位であったり、先祖に対して冷たかった場合などは、重くなる傾向がある。生きていた時の考え方が、そのまま魂の重さに反映され、自分に返ってくる。
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