先祖供養を頑張っている大阪府Tさんの体験談

『 星椎先生、アトランティス協会の皆様
先日は主人のご先祖様を御供養していただき、誠にありがとうございます。
お礼のメール遅くなってすいません!
ご供養の前日は日曜日ということもあり、庭でバーベキューすることになりました。夕方ごろからしたのですが、涼しくて、本当に気持ちよかったです。
なんでバーベキューすることになったかわかりませんでしたが、久しぶりのバーベキュー(外で焼き肉)で、主人がはりきって炭をおこしていろいろ用意してくれました。最高に美味しかったし、楽しかったです。
あ、明日の御供養の前祝いかな!?と思いました。
当日も、とてもよい天気でした!
ちょっと遠いご先祖様だったから、御供養してもらえるかどうか、半分あきらめてたところ、御供養されることになって、やったー!!といった感じなのでしょうか?
それは、もうお祝い事ですよね!
そのほかにも、珍しく綺麗な黒アゲハが飛んできてカーポートの屋根の下をヒラヒラ飛び回ったり、よく来るナミアゲハが庭をヒラヒラ飛びかってました。
仕事でも、いつもご先祖様に助けてもらってる感じがします。みんな優しいんですね。私が手が痛くなってきたら、痛くならないような仕事をあてがわれたり、嫌な気分になる人を遠ざけてくれたりしてくれます。気にいった服を安く買えたりもするんです。本当に気づかってくれてるんです。優しいんです。
この度も誠にありがとうございます。これからも頑張りますので、どうぞよろしくお願いいたします。 』

星椎水精氏のコメント:
「お祝い」とあるように、本来の浄霊(先祖供養)とは魂の卒業であり、おめでたいものである。そこには、ウキウキ感や希望といった明るい光で満ち溢れており、一般的な供養や霊能者たちの行うものとは全く次元が違うのがわかるだろう。
この人の優しさを先祖は非常に好いており、大きな憑依を起こさなくても分かってくれる人と思っている。お互いに感謝している姿は、理想的な共存共栄のあり方である。
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