先祖供養で成仏を実感された福島県Kさんの体験談

『 本日は、ご先祖様大変お世話になりました。
11時にデスクで手を合わせ、「お世話になります」と言う事と、「無事に上がれます様に」と願いました。
そのまま仕事を続け、「うおぉ~」超超微弱電流が一瞬、体を流れました。
11時20分でした。
「上がったな、無事に上がれた(成仏された)」と思いました。
再度、軽く手を合わせ、お世話になりました。
「Fさん頑張って下さい」と願いました。
その後は、仕事を続けました。
家で、線香を上げた時に、上で待っていた人がいたな~と思いました。
昔の人は、貧しいながらも助け合い生きていたのでしょうね。
上がってからも、次来る家族を待ち望んでいると思いました。
自分さえ良ければいい、我先にと言う事がない。
自分本位さは感じられない様に思いました。
この度も本当に、ありがとうございました。 』

星椎水精氏のコメント:
人それぞれ感じ方は違うが、「うおぉ~超超微弱電流が一瞬、体を流れました。」という表現は面白い。顔が違うように、先祖の表現の仕方もそれぞれだが、このように先祖の成仏を実感できることが、本物の浄霊(先祖供養)の醍醐味なのである。メールに「助け合いながら生きていた」とあるが、こちらでの先祖供養(浄霊)がまさにその通りの相互扶助となる。「先祖を大事にする」という、先人たちが当たり前のようにしていたことが、現代人はできなくなっている。その結果が、現在の没落した姿なのである。
この家の先祖たちも、末裔が必ず助けてくれると信じている。あとは、どれだけスピードを上げられるかを、じっと固唾を飲んで見守っている。
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