『 アトランティス協会の皆様、こんにちは。お世話になっております。
本日は、母方祖父の母弟妹と、母の浄霊有難う御座いました。
母の火葬は20日で、お通夜・葬儀は、26日、27日になりました。
間が空くので一旦家に帰ってと言われ、おかげで今日は浄霊合掌を自宅で出来ました。
アトランティス協会へお電話で連絡をさせて頂き、(浄霊代金を)無事に振り込みを済ませ車で実家に向かう際、一瞬嬉しい気持ちになりました。
母が感じた事なのかと思いました。
今回母が亡くなりましたが、伯父伯母と違い、憑依等何もなく不安もなかったです。
母(の容態)が急変し病院に行った際、かなり顔が小さくなり別人かなと思い頭の名札を確認しました。それから1週間生命維持の為挿管をしていました。
亡くなって家に帰った母の卵型の顔が骨と皮でまるで別人になっていて、納棺師さんが入歯を装着してくれる迄、疑っていました、取り違えていないるのではないかと。
母親似から父親似だと言うこともいましたが・・・
(中略)
今回母が亡くなったことで、何年も会っていない神奈川の兄が葬儀等に参列するために来ました。
母は念仏・手踊り・カラオケ等趣味が多彩で、海外旅行も結構行っているようでした。写真も沢山あり、25枚位担当者から選んでくださいと言われ、選んだものを一般会葬の際に映し出してくださいました。
仮装した写真あり、小学校5年生の孫は笑って見ていました。兄は「明るい葬式だな」と言っていましたが、私はアトランテイス神様によって先に浄霊して頂いたからだと思っています。
有難う御座いました。 』
今回、この人は母親を急遽亡くしたが、急ぎ申込みをし、葬儀前に浄霊を行うことができた。通常、身内などが亡くなると、悲しみや喪失感といった感情に支配されるが、すぐに浄霊を依頼したこの人は、真逆の嬉しい気持ちになっている。これは、明らかに浄霊される母親の気持ちであり、一般の人が葬儀で感じる悲しみが、当人ではなく、亡くなった人のものであることがよくわかる良い例である。「明るい葬儀」という感想も、浄霊された母親の意識が強く反映されている。
死は避けることができないが、必ず成仏させられるこちらの浄霊を知っていることは、この上ない安心感と心強さがあると、皆からは定評がある。完全な成仏は、何にも変え難い、最高の親孝行と言えるだろう。



