『 アトランティス協会様
星椎先生、姫路様、スタッフの皆様
大阪のHです。
本日は沖縄のご先祖様でお名前の分からなかったご長男様をご供養浄霊していただきまして誠にありがとうございます。
浄霊の日はいつも朝の天気を見上げるのですが、昨夜からのまとまった雨も上がり、雲のすき間に青空を見つけて、お天気が回復してくる兆しを感じました。
今回は思い入れのあるご供養の申込だったと思います。
浄霊を申し込む前に子どもが骨折したり、私の花粉症がひどくなったりしてお知らせを感じた次第でしたが、申し込んだ後は、子どもの骨折は受験に差しさわり無いようにギプスを処置してくれたりで、おかげさまで志望校にも合格いたしました。
受験後の答え合わせではおそらくダメだろうと諦めていたのですが、発表の時に合格していて家族みんなで喜んだのはもちろん、本人が一番びっくりしていました。
落ちた子も多い中でよく合格したなと驚きでいっぱいです。
怪我をしても本人の諦めない努力はもとより、ご先祖さまの後押しがあったことと、おかげさまをもちまして心より感謝申し上げます。
ちなみに私の花粉症も、ぴったり落ち着いています。
ご先祖さまの見えないお力添えがあったこととご推察いたしますが、まだまだお苦しみのご先祖さまも多いので、今後とも浄霊を頑張って進めていこうと思います。
本日の浄霊は瞑想出来ませんでしたが、無事に終わったこととご推察いたします。
ご先祖さまの浄霊をありがとうございました。
今後ともよろしくお願い申し上げます。 』
「なぜ、先祖が我々を苦しめるのか」と思う人も多いが、そういう人の特徴は、死んだら成仏して当然だと考えている。生きている我々以上に、先祖が苦しんでいるとは露(つゆ)ほども考えない。そして、そういうものに限って、死んだ後に末裔に強く憑依するのである。先祖と同じ状況にならないとその苦しみがわからないのでは遅すぎる。成仏できるチャンスは正に今であり、それがわかっているからからこそ、先祖は焦り憑依する。末裔の状態は、先祖の状態そのものであり、それ理解するのが、末裔の大きな役目でもある。



