空き家と先祖(長野県・Aさん)

『 おはようございます。
お彼岸の最終日になりますが、実家と馬頭観音様に、お参りに行きました。馬頭観音様には、御神酒を変え掃除してきましたが、余り草も無く楽でした。それから、お墓と実家にお参りに、(こんにちは、お参りに来たよ)と中へ入りました。星椎先生から本当のご供養をして頂いているので家の中、外の空気が重苦しくないんです。空き家になっているのですが空き巣にも入られず、浄霊されたご先祖様方が護ってくださって居るのがつくづく判ります。
A家の新宅の離婚した娘の家には、十数年前に二回も空き巣に入られたことを思うと、
「ご供養って、本当に素晴らしく、尊いものなんだ。」
と。本当に星椎先生に、皆様方に、感謝しかありません!何時もお受け頂き感謝しかありません。有難うございます!
拙い文章ですいません。 』

星椎水精先生のコメント:
通常、空き家になっていると、室内の空気が澱み重苦しくなり、外観も暗く寂しい雰囲気が漂っていたりする。他にも、別荘などで空き巣に入られたというのもよく聞くが、そういった家は大抵の場合、家のオーラが穴だらけで守りがない。対して、この人のようにこちらでしっかりと先祖の浄霊をしていると、空き家になっていても、しっかりと先祖が家を守っていてくれる。「家の中、外の空気が重苦しくない」という率直な感想は、先祖の意識を感じるものとなっている。
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