先日、日本で初めて緊急避妊薬が市販されることになった。望まない妊娠を防ぐという名目だが、一つには今後大量に入ってくる移民が大きく関係しているのは間違いない。昨年も12歳の女児がクルド人にレイプされた事件があったが、移民の増加につれ治安が悪化することは、すでにヨーロッパで証明されている。そこには、日本人が持つ性善説は通用しない。高市政権でも、移民を抑えるどころか倍の123万人に増やすと言っているのだから、ますます治安は悪化してゆくだろう。
問題は、この避妊薬の後遺症である。薬剤に精通するある獣医師の話によれば、避妊薬を飲むと、その子供か孫の代では、必ず不妊になると言っている。性犯罪被害を受けた人はともかくとして、現在はパパ活や立ちんぼといった売春行為が増えているが、彼女たちが服用することは十分に考えられる。今さえ、自分さえよければいいという行為のツケが、自分だけでなく、子供や孫の代まで及んでいくようになっている。これは、完全に神罰である。また、妊活などといっているが、子供ができないのは先祖が大きく関係しており、そこを無視して人間の手で捻じ曲げようとした結果、流産が増えたり、仮に妊娠できても霊格の低い魂が宿ることになる。
今さえ良ければ良いというものは、間違いなく淘汰されてゆく。この先、更なる治安の悪化とこのような薬の蔓延によって、さらに日本の人口減少に拍車がかかってゆくだろう。



