先祖供養と先祖の催促

『 (中略)

先日の姫路様のブログで、生き埋めにされるところの龍神様の救済を取り上げて下さりました。
私自身のメールから龍神様の救済につながり本当に嬉しい限りです。
世界中で水道水や井戸水がそのまま飲める国は、ほんの僅かです。
私たちの根本のひとつである水を司る龍神様が、星椎先生の浄霊を続けておられる方々に気付いてもらい救済されて欲しいです。
また、先日はU様ご夫婦の娘様の浄霊を執り行って下さりまして、そして浄霊カードを送付して下さりまして本当にありがとうございました。

(中略)
儀式当日、ソファに腰掛けて合掌して浄霊のお願いをして気持ちを落ち着かせようとしました。
すると目の前に確かに人の気配を感じました。しかし目の前には誰も居ません。
浄霊を待ち望んでいた娘様が私に挨拶するために来たのかもしれません。
直ぐに頭のてっぺんが何かにつながれたように感じられました。
外から子供たちの元気で無邪気なはしゃぎ声が聞こえてきました。
この子供たちもそれぞれ成仏出来ていないご先祖様を背負っていますが、本物の先祖供養を続けることで世の中の悪い流れを良い方向に変えてあげなければと思いながら瞑想を続けていると、突然固定電話の電子音がけたたましく鳴りました。
やむなく瞑想を中断して、自室に戻り再びソファに腰掛けると、頭のてっぺんの感覚がなくなり、人の気配も消えていました。
私は浄霊の儀式を執り行って下さりましたことに合掌して感謝しました。

そして先日、浄霊カードを無事受け取ることが出来ました。
メール開き添付された浄霊カードを開くと、荘厳で高貴なアトランティスの神様の祭壇から目が覚めるような黄金色の光が眼前に広がり、無邪気に喜ぶ満面の笑顔の娘様と喜びで一杯の笑顔溢れるご両親様が脳裏をよぎりました。
私は唯々合掌して感謝しました。
七歳までは神のうちと呼ばれ、子供の死亡率が高かった時代でも、子供様の死はやはり悲しく痛ましいものであり、それは負の意識となって現在まで残り続けました。
ご両親様は娘様を置いて成仏したことは大変心残りだったと思います。娘様も幽界に取り残され悲しかったと思います。
3/30に墓前で合掌したとき、ご供養漏れの子供様がいらっしゃるのでは直感したのは、正に訴えが私に伝わってきたのでした。
アトランティスの神様と星椎先生、それに導いて下さったご先祖様のおかげで、娘様が死後の苦しみから救済され成仏出来て、家族の幸せを取り戻すことが出来ました。
これからもご先祖様からのサインに気を付けながら、ご先祖様と縁つながりの皆様方を助け続けていきます。
アトランティスの神様、アトランティス協会スタッフの皆様方、このたびの儀式でも大変お世話になりまして、本当にありがとうございました。 』

星椎水精氏のコメント:
近頃は、家系図や除籍簿から漏れている先祖の浄霊依頼が増えている。本来、しっかりと家系図に記載されていれば彼らの浄霊の順番だったのだから、強く訴えてくるのも当然である。
だが、それよりも、最近の先祖の訴えからは、非常に焦っている印象を強く受ける。先祖たちには悪い未来の姿が見えており、それが天変地異や戦争かもしれない。だから、急ぐように末裔に強く訴えている。平和な時であればまだ良いが、現在の緊迫した状況では、コツコツでは間に合わない。一つの目安であるスーパー浄霊を急ぐようにと、先祖たちは口を揃えて訴えている。
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