先祖の催促

『 ・・さて、気になる事がありまして、昨年の1月に妻が寝ている時に鈴のような音が聞こえて子どもが寝ている妻をのぞき込んでいた、というご報告をさせていただきました。

あれから1年が経つのですが、妻の水子様か、その家系の水子様ではないかとのアドバイスをいただきまして、家系図が出来上がった時にチェックしましたが、よくわかりませんでした。

今日、何気に家系図を眺めていると、もしかしてと思いました。

今回浄霊をお願いしたおばあちゃんは沖縄なので家系図が焼失してデータが少ないです。

そのおばあちゃんの次男さんが妻のおじいちゃんに当たるのですが、家系図が無い為、長男さんのお名前がありません。

また、以前に義母たちが話をしている時に、「兄ちゃんがいたはず・・・」と言っていたのを思い出しました。

次男さんは昨年の2月に浄霊をお願いしています。

夢の話があったのが昨年の1月末なので、もしかしたら自分の番だと催促があったのではないでしょうか。

この件はずっと引っかかっていましたし、家系図が出来たときに年齢を割り出すには生年没年を調べないといけないので、なかなか手がつかない状況で見過ごされていました。

最近の星椎先生のコラムでも家系図に載っていない長男さんの話を読んだ覚えがあります。

もしかしたらと思ったのですがどうなのでしょうか。

しかしながら全然的外れということも考えられますし・・・

ということを考えてみました。
もし、ご助言頂けることがあれば幸いに存じます。 』

星椎水精先生のコメント:
最初にこのメールを見た時に、水子のイメージが浮かんだ。先祖の中に漏れている水子か幼子がおり、訴えているのではと思った。その後、当人が調べて行く内に、漏れていた先祖が判明したわけだが、真剣に先祖と向き合うと、このように「兄がいた」などの情報が入って来る。これは浄霊の催促であり、早急に浄霊をしてあげると良いだろう。
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