供養後のうきうきした気持ち(兵庫県Kさんの体験談)

『 星椎先生、アトランティス協会の皆様、おはようございます。いつもお世話になりありがとうございます。
姫路さん、先日はお忙しい中お電話でお話ししてくださいましてありがとうございました。姫路さんとお話しさせていただいてまた気持ちが明るくなりました。本当にありがとうございました。
先日ご供養していただいたご先祖様の事で書かせていただきます。どうぞよろしくお願い致します。
3月27日に浄霊していただいたご先祖様は、私の父方の祖母の義理の妹さんで51才で亡くなられていた方です。
私はご供養してくださっているおかげで、母親と姉と毎日穏やかに生活させていただいているのですが、3月に入ってから何か気持ちがものすごくどんよりして重くて、胃が悪い事は今までほとんどなかったのに、胃の具合も悪く口内炎もひどくしんどい毎日でした。
それが27日に浄霊していただいた夕方ごろから、何か気持ちがうきうきして楽しくなって、体も楽になってきました。浄霊をしていただいて今回はいつも以上にとてもうれしくて、翌28日に姫路さんに電話させていただいた時に、このご先祖様の魂が重いものであったこと、亡くなったのが51才で私と同じ年代で思いを共有していたこと、不調はこの方のサインだったこと、浄霊していただいてようやく行き先が決まった事のうれしさという事を教えていただいて、感謝の気持ちと今まで長くお待たせした申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。
いつも本当に大切な事を教えていただいて、感謝の気持ちしかありません。
また連絡させていただきます。どうぞよろしくお願い致します。
この度も本当に、本当にありがとうございました。 』

星椎水精氏のコメント:
この嬉しさという感情が、まさしく先祖の気持ちを表現している。たった一体の憑依でもこれほど強い影響を受けるのだから、先祖を放置し続ける怖さがよくわかるだろう。
行き先、つまり成仏への道筋は、亡くなった霊たちが最も切望するものである。一度で完全に成仏させるアトランティス神の浄霊こそが、先祖霊にとって本当に葬儀にあたり、魂の卒業でもある。
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